ファイアフライ航空(LCC)、12月、クアラルンプール新国際空港からの路線を就航
(マレーシアナビによると)
マレーシア航空傘下の格安航空会社ファイアフライは、12月1日よりクアラルンプール新国際空港(KLIA)--ランカウイ線を就航すると発表した。
機材は座席数189席のボーイングB737-800型機を使用し、1日3往復する。
格安航空ターミナル(LCC)でなくメインターミナルを使うため、MASの利用者にとって接続がいい。
ファイアフライは現在、ATR72-500型機でスバン及びペナンとランカウイを結ぶ路線を毎日2便飛ばしてしている。
(マレーシアナビ)7/18 http://www.malaysia-navi.jp/news/110715051710.html