SFJ、7月、利用実績、前年比41%増加
スターフライヤーは12日、7 月の利用実績を発表した。
これによると、全線合計の搭乗者数は8 万1,844 人で前年比41%増加した(供給は64.6%増加)。
利用率は58.7%と、前年同月と比べて9.8 ポイント下落。
路線別にみると、羽田~北九州線の利用率は59.1%、羽田~関空線の利用率は68.6%。7 月から開設した新規路線の羽田~福岡線は56.5%だった。
(スターフライヤープレスリリース)9/12 http://www.starflyer.jp/starflyer/press/2011/press_20110912.pdf
(日刊航空)9/13 http://www.da-news.co.jp/