ルフトハンザ・ドイツ航空、冬季スケジュール、日本路線供給量5%増加
ルフトハンザドイツ航空はこのほど、10 月30 日より開始となる冬期運航スケジュールにおいて、日本路線の供給量を前年比5%増加させると発表した。
中部線は夏に続いてデイリーで運航するもので、関空線は現行のエアバスA340-600型機からボーイングB747-400型機に変更。関空線のB747-400型機では、2階部分に最新のファーストクラスシートを搭載する。
(トラベルビジョン)10/23
http://www.travelvision.jp/news/detail.php?id=50838
(日刊航空)10/24