マレーシア航空、コタキナバルからの4路線運休
マレーシア航空は22日、コタキナバル発の4路線を一時運休すると明らかにした。
同社は、今月14日に不採算8路線からの撤退を発表しており、運休・撤退ルートは計12となる。
23日付ニュー・ストレーツ・タイムズなどによると、大阪便(来年1月6日から)、パース便(1月31日から)、羽田便(2月1日から)、ソウル便(2月21日から)を一時運休する。
(NNA ASIA)12/24 http://news.nna.jp/free/news/20111227myr001A.html